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Main >  こんな入浴剤はやめよう > アトピーにNGな入浴剤

アトピーにNGな入浴剤

アトピーの入浴剤は、「なんでもいい」というわけではありません。
肌が傷ついているので、入浴剤が刺激になり、かえって悪化することも。
入浴剤を買う前に、成分をしっかりとチェックしてくださいね♪

≪こんな入浴剤は気をつけよう!≫

● 合成着色料(青色●号など)や、香料の入ったもの
● プロピレングリコールなど、横文字の添加物が多いもの
● カサカサ肌の人は、重曹たっぷりのもの
 (重曹は弱アルカリ性なので、皮膚表面のたんぱく質を溶かします)
● キズの多い方は、硫黄や塩など、刺激を感じやすいもの


入浴剤には色々ありますが、市販の入浴剤は、ほとんど着色料や香料、添加物などが多く、肌に刺激になりやすいものです。

また、肌がつるつるになる、ということで重曹を入れたお風呂を楽しむ方も多いですが、お風呂から上がると、肌がカサカサになる人もいます。カサカサ肌のアトピーさんは要注意。

入浴剤を選ぶ時には、なるべく肌に刺激にならず、無香料・無着色の肌にやさしい成分が入ったものを選ぶようにしましょう。

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